ヨ・ジング|彼女・兵役・ドラマ・おすすめ作品・魅力 まだ評価がありません。

ヨ・ジング

子供の頃から大活躍のヨ・ジングさん今でも大人気です

プロフィール

名前:ヨ・ジング
生年月日:1997年8月13日
年齢:21歳(2018年11月現在)
出身:韓国ソウル市
血液型:-型
身長:177㎝

趣味や特技:水泳、サッカー、ギター、ドラム、乗馬。

熱愛報道は?

結婚してないですね。

まだお若いですもん。

そして恋愛はといいますと、これまたないです。

ジングさんいわく『大学の友人から合コンの誘いが来ない寂しい』と・・・だって、こんなイケメン可愛すぎのジングさんが来たら皆ジングさんに釘付けになっちゃうもの。

『愛嬌があってよく笑ってよく食べる人が理想』と語ってます。

ビンゴぉ私ビンゴ?言いたいですが・・・失礼しました。

そして、劇中にキスシーンはあったのか、実際に彼女はいるのかの問いに『劇中でキスシーンはあった』『しかし、回りの友人たちには彼女がいるのに僕は一度もなかった』とこたえたそうです。

たまりませーん。

可愛すぎまーす。

兵役

まだのようですね。

まだ、29歳までに入隊すればよいので、急がなくてもですね。

ファンミーティング

日本でも

ファンミーティング開催していますね。

ファンミーティング『YEO JUN GOO 2nd FANMEETNG』東京品川のスクエア荏原ひらつかホールにて開催されてます。

二年ぶりの来日らしいです。

韓国の俳優さんたちは、よく日本に来てファンミーティングしていらっしゃいますね。

昼公演のみの予定でしたが、好評だったため夜公演も行ったそうです。

歌や楽器、トークなど・・・。

ファンミーティングでは『オレンジマーマレード』のサウンドトラックに収録されている『Memories on You』から始まったそうです。

大歓声でしょうね。

目に浮かびます。

『こんにちわ、ぼくはヨ・ジングです。

久しぶりに日本に来ることができて本当に嬉しいです』ととても日本語がお上手らしく、MCから褒められるほどで、ファンミーティングのために日本語を学びましたと・・・。

お忙しいのに勉強まで。

頭が下がります。

そしてドラマのためにギターを練習したとのことで披露します。

緊張するジングさん。

会場から手拍子がわくなか、何と生披露したのは『となりのトトロ』聞いてみたかった。

是非聞いてみたかった。

大きな拍手に包まれたようです。

何と尾崎豊さんの『I LOVE YOU』を熱唱したんだそうです。

イチコロですわ。

ファンじゃなくても、イチコロですわ。

天才子役ヨ・ジングさん

8歳で子役デビューして以来数々の作品に出演しているジングさんですが初めての主演映画『ファイ 悪魔に育てられた少年』では、驚くほどの演技力で『青龍映画賞』『新人男優賞』『大韓民国文化芸能大賞』『映画部門新人男優賞』等韓国国内のを新人賞を総なめににしました。

作品

映画
2005年『サッド ムービー』
2006年『シリーズ多細胞女』
2008年『礼儀なきものたち』『間違った出会い』『霜花店サンファジョム』『アンティーク~西洋骨壷洋菓子店~』
2011年『Mr・パーフェクト』2013年『ファイ 悪魔に育てられた少年』
2014『タチャ~神の手~』
2015年『私の心臓を撃て』『西部戦線1953』

ドラマ
2005年『レインボーロマンス(43話出演)』
2006年『愛したい ウンソの息子』『淵蓋蘇文』『ゲームの女王』
2007年『H・I・T』
2008年『イルジメ~一枝梅~』『いかさま師』『食客』『恋は誰でもするものじゃない』
2009年『幻の女王チャミンゴ』『太陽を飲み込め』
2010年『名家』『ジャイアンツ』
2011年『武士ペク トンス』『根の深い木』
2012年『太陽を抱く月』『会いたい』
2013年『じゃがいも星』
2015年『オレンジマーマレード』2016年『テバク
演劇
2008年『子供創作ミュージカル天使の合唱』
まだお若いのに、有名な作品ばかりですね。

子役で出ていないかなあって探しながらドラマを見たものです。

お奨め作品

『霜花店(サンファジョム)』です。

これは、ちょっと他のドラマとは違いますね。

ホンニム役で出演されています。

女性をだけない王、そして王に抱かれない女性、王に寵愛されていた護衛兵。

この三人が繰り広げる悲劇。

容姿の選れた少年たちを集め方その中の一人ホンニムに王は目をつける。

そして、楽器、剣など色々なことを教えて何と寝床の相手も。

王は王妃を抱こうとしない。

子がほしくて王にねだるが腹の底では分かっていた王妃。

その王妃が気づいているということにも王は気づいていました。

王は王妃に自分の考えを言うのです。

ホンニムと寝るということ・・・・。

ホンニムの子なら愛せると。

女を知ったホンニム、男を知った王妃。

密会を重ねます。

そしてついに王にバレるのです。

それも、しっかり情を交わしているところを。

ホンニムは去勢されてしまうのです。

王は『最後に聞きたいお前は一度でも世に愛情を持ったか?一度でもいい世はお前に愛されたことはあるのか?』と涙を流しながらいうのです。

二人は涙ながらに剣を交えていました。

今までにないストーリーです。

楽器の演奏を楽しそうにしているホンニムも可愛かったです。

でも、この愛憎劇、見たときはえって思いました。

 

『イルジメ~一枝梅~』です。

主人公の幼少時代を演じます。

明及び李氏朝鮮に発表された複数の文筆作品に登場する架空の人物。

民の富を奪う悪徳官吏から材物を盗みとり現場に一枚の梅の絵を置いて去る義賊として登場します。

庶民から生まれ庶民から愛された伝説のヒーロー、イルジメの悲哀を描いたフュージョン時代劇です。

ジングさんは、この作品で子役賞を受賞しています。

梅の花のところに立つ姿は美しかったです。

目に焼き付いてますよ。

演技も飛び抜けていましたね。

そしてやはり私は『テバク』です。

チャン・グンソクさんと兄弟役ですね。

二人とも正反対の生き方をしました。

ヨニン君のちの英祖を演じましたが、死んだと思われていた王の一子・・・。

朝鮮王朝を、舞台に玉座をかけた男たちの熱い戦い運命の愛とても壮大な歴史エンターテイメントです。

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